真面目すぎて仕事が出来ない「過緊張・過真面目」

過真面目、という言葉を知って、あれ、これ私かも…と思いました。
真面目すぎて融通が聞かない」「周りの目が気になりすぎて常に緊張状態にある

家では普通にできることが、会社にいくと他人の視線が気になってできない。
または、できるけれど通常以上に疲れてしまう。
そんなことありませんか?

会社内で、他人と一緒にいること、他人の目があること、それだけで疲れてしまうのです。

でも、会社でもフリーでも仕事の評価は悪くありませんでした。

だから言いたいのです。

「過緊張・過真面目」ってそんなに悪いことでしょうか?

まさに当てはまる私が、どうやって仕事をしていて気づいたところをまとめてみました。

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キュレーションサイトが嫌い。

キュレーションサイトと言うものが嫌い。

キュレーターってなんなの。

キュレーターのもともとの意味

キュレーションサイトが流行リ始めたころ、本当にたまたま、キュレーターという職業を知りました。
知った理由は 原田マハ という作家さん。
そのとき読んだ本は「楽園のカンヴァス」。

この人、何者だろう?って作者紹介を見て、そのときに「MOMAのキュレーター」という経歴を見た。

「キュレーターって、最近良く聞くけど、正しい意味はなんだろう?」って思って調べたことがきっかけです。

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