クラウドソーシングのコンペは辛い。ココナラで待ってたほうが効率的。



クラウドソーシングのお話しをします。
仕事は、WEBデザインやロゴデザインです。

クラウドソーシングとは、発注する側と受注する側を結ぶサイトのこと。
受注や決済をサイトがやってくれるので、営業が苦手だったり、個人サイトで金銭面のトラブル(未払い等)を避けるためには画期的なサービスです。

私が登録したことがあるのは、「Lancars」と「クラウドワークス」です。
他にも色々ありますが、この二サイトがおそらく2大トップ。
「ランサーズ」ではコンペで参加、「クラウドワークス」では発注側でコンペを使用したことがあります。

そこで気づいたのは、「コンペは発注側にとって、ものすごくいい条件である」ということです。

※この記事の体験は2年前ほどのものなので、現在は違う場合もあります。

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あおりが嫌い。

Twitterでよくつぶやいてますが、私は自分の意志を伝えるために使う「強すぎる言葉」と「煽る言葉」が嫌いです。
理由は、「思考を奪おうとするから」。

私はとにかく、「自分で考えて動くこと」が大切だと思っているので、
他人の思考を必要以上に誘導しようとしてる人を見ると不快に感じます。

煽る理由

一応、グラフィックデザインの専門学校を出てるので、広告は少しだけかじってます。
セールレターやセールス用のコピーライティングの本を読むと、大体、この手法が使われている。

つまり、「不安にさせることによって購買欲を仰ぐ」方法です。



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情報は人で判断すべきではない、と思う理由。

情報は人で判断すべき、という文章を読んで、私は真逆な考えだなあと思ったのでまとめてみました。
そこで書かれていたのは、「顔出し、本名」で書かれていて、関係性がある人の情報が信頼しやすい、ということでした。

で、それを読んだ上で私が感じたのは、

・人への信頼と情報の信頼は別物である。

ということでした。

顔を出して実名で情報を発信することでその人間の信頼が増すことと、
その発信した情報が必ずしも信頼に値するか、ということは全く別の話である、と思います。

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「無敵の思考」西村博之著 幸せを感じるコストを限りなく抑えること

最近本当にすきなのが、2ちゃんねる創設者の西村博之さんの考えを聞くこと。
最近「橋本・羽鳥の番組」に出て政治や経済の話しをしていたり、
ニコ動でベーシックインカムのお話しをされていたりします。

すごく頭がよくて、淡々と論理的に解説していく感じがすごく印象的で、
素直に「そんな考えがあるんだ」とか、「そういう理屈なんだ」と理解がしやすいです。

もっと考えを知りたいなーと著書を調べると、意外と少なくて、(対談は結構ある)どれ買おうかなーと思っていたときに
「無敵の思考」の発売を知って発売日に買って読みました。

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『決断が早いほうが優秀』ー決断が遅い私の言い分

当たり前のように言われる言葉なんですが、私は結構これが謎なので、
調べながら自分の思うことを書いてみようと思います。

【私は決断が遅い】

なので、上記の話しを見るたびに「私ってダメ人間だなー」って感じます。
でも、その文章を見ない分には、「決断が遅いとダメだな」と感じたことは今までにありません。

会社を辞めようと考え始めてから、決断するまで1年かかりました(うち3ヶ月は会社都合ですが)
でも、私はそれを今、後悔していません。
1年間で自分の気持ちをしっかりと考えることができたから。
なので、例え仕事がなくなったとしても「会社に戻りたい」とは思わない。
そう思ったときに考えるのは、その「悩んだ1年間」なんです。

あんなに考えてやめることにしたのだから、どうせ戻っても同じ気持ちになるだろう。

これが私の「1年間悩んだからこそ前に進める理由」です。

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【ティーンズハート】アラサーの私が学生時代読んでたライトノベル

趣味語りです。なんかとっても懐かしい気持ちになったので。

趣味は?って聞かれると、「読書」と答えます。
今はミステリや近代歴史の小説が好きです。漫画も好きです。(あんまり読まなくなったけど)

私の小説好きの原点をなんとなく思い出したので、綴ってみようと思います。
ライトノベルからでした。

まずはこれ。

【ティーンズハート】

ご存知でしょうか…調べたら廃刊になったそうでした。
少女マンガが大好きだった私にとって、それをそのまま文章にしたようなものがこのシリーズでした。
少女マンガの挿絵に、ほぼ感情と会話の文章。笑
小学生のときに読み漁ってました。

Wikipediaによると、1987年刊行、1980年代末から1990年代初頭にかけての少女小説ブームで売れて、2006年に終了したみたいです。
このころ活躍してた作家さんは今どうしてるのかな…

・小林深雪

一番はまった作家さんです。

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正義という名の行動の怖さ

これだけはちょっとすごく書きたくて、まとまらないかもしれませんが書いてみます。
あとで修正するかもしれない。

実際に起こったことは詳しく書きません。

ただその一連のやりとりや、賛成派と反対派の方々の意見を見て、
ネットのリスクって全然理解されてないんだなと改めて思った。

なにより、「善意」の名の元に、集団で個人名を出して晒すことが、正しいと信じる人の多さにぞっとしました。

相手が悪いと断じれば何をしてもいい、という意見を持つ人が、一定数いることに対する恐怖

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「信用できない人」は「悪い事をした人」ではなく「結果に対して理屈がわからない人」

すっごくここ数日考えてしまった。
「信用できない人」ってどういうことだろう。

私は基本的に、「誰が言ってる」っていうことで判断しない。
特に仕事では。プライベートでも、できるだけ「感情としてはこう思う」「でも理屈としてはこうだよね」って分けて考えるようにしてます。
じゃないと自分でも混乱するから。

そう考えたときに、私が信頼できない人、というか、怖いなって思う人って、
「悪い事をする人」ではなく(それも怖いんだけど)
「結果に対して理屈がわからない人」でした。

なぜそれをしたの?という問いに対して理論がない人

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生理痛が重い人はフリーランスになったらいいんじゃないかという話し。

ツイッターで生理痛の話しを見たので、そういえば私生理痛と戦い続けてるなあと思い、経験談を書いてみます。

結論から。

絶えられない痛みには坐薬

坐薬があれば生きていける、と思いました。本気で

フリーランスになってよかった

在宅でエアコンの調節が自分でできる、
仕事の内容の調整ができる。
1日ずらせば楽になることを、会社だとなかなか融通効かないんですよね。

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クライアントの求めてる以上のものは必要か否か

この話しはよく夫とするんですが、結論から言います。
答えは出ていない。

よってただの垂れ流し文章です。
答えが見つかったとき書き直します。(たぶん)

前提としてWEBデザインとしてみてください。
WEBデザイン、制作、構築。

理想はマーケティングがあって、コンサルがあって、その結果によって「デザインを決める」こと

実際、ロゴ一つに約1年、数千万円かけて、作った例を知っています。
本来あるべきはこういうことなんだと思う。

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