2017年 5月 の投稿一覧

農業とIT、スマホで栽培。

ごめんなさい、やってません。
やってないけど、面白いなーって思ったんです。

スマホでオーガニック野菜を育てて、収穫できる!

スマホで栽培ゲームをやって、実際栽培されたものが届くってやつ。

私、実家が北海道の農家なんです。
で、牧場物語が大好きでした(特に初代!スーパーファミコンのときの)
予断ですがうちの親は他のゲームはいい顔しなかったけど、牧場物語はなんか嬉しそうでした。笑

牧場物語は今もシリーズ化して色々でてるけど、他にもスマホゲームやソーシャルゲームで栽培ゲームいっぱいあるよね。
これ、実際に栽培したもの届いたら面白いのになあって考えてたことがあった。
絶対愛着が沸くよねって。
栽培過程がわかるっていいよね。面白いなあ。

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「信用できない人」は「悪い事をした人」ではなく「結果に対して理屈がわからない人」

すっごくここ数日考えてしまった。
「信用できない人」ってどういうことだろう。

私は基本的に、「誰が言ってる」っていうことで判断しない。
特に仕事では。プライベートでも、できるだけ「感情としてはこう思う」「でも理屈としてはこうだよね」って分けて考えるようにしてます。
じゃないと自分でも混乱するから。

そう考えたときに、私が信頼できない人、というか、怖いなって思う人って、
「悪い事をする人」ではなく(それも怖いんだけど)
「結果に対して理屈がわからない人」でした。

なぜそれをしたの?という問いに対して理論がない人

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生理痛が重い人はフリーランスになったらいいんじゃないかという話し。

ツイッターで生理痛の話しを見たので、そういえば私生理痛と戦い続けてるなあと思い、経験談を書いてみます。

結論から。

絶えられない痛みには坐薬

坐薬があれば生きていける、と思いました。本気で

フリーランスになってよかった

在宅でエアコンの調節が自分でできる、
仕事の内容の調整ができる。
1日ずらせば楽になることを、会社だとなかなか融通効かないんですよね。

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クライアントの求めてる以上のものは必要か否か

この話しはよく夫とするんですが、結論から言います。
答えは出ていない。

よってただの垂れ流し文章です。
答えが見つかったとき書き直します。(たぶん)

前提としてWEBデザインとしてみてください。
WEBデザイン、制作、構築。

理想はマーケティングがあって、コンサルがあって、その結果によって「デザインを決める」こと

実際、ロゴ一つに約1年、数千万円かけて、作った例を知っています。
本来あるべきはこういうことなんだと思う。

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編集者は必要か

いつから読み出したのか覚えてないんだけど、もう結構経ちます。comicoっていうオリジナルマンガのアプリ。
前にも少し書いたけど、小学生から中学にかけて漫画家になりたかった私にとって、
なんだこの新しい形態は!って衝撃的でした。

縦スクロールとか、無料じゃなく、
「商業誌じゃなく、WEBでデビュー」という形。

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フリーランスに依頼する人に聞いた「大切にされるフリーランス」。

フリーランスになって1年になりました。
実はフリーになる前も、会社に勤めていながら副業として色々やってました(禁止だったので秘密にです)
仕事は、WEBデザイナー、WEBサイト制作、Wordpressの構築などです。(たまにDTPもやりますが、スキルは低め)

副業中は主にクラウドソーシングやスキルを売れるというサイトを使っていて
フリーになってからはSNSや色んな紹介で出会った方とお仕事させて頂いて、「この人たちはこういう人を求めてる」ということをまとめてみました。




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あなたにしか作れない、そして高品質なものを。

やっと書き始めます。私の「やりたいこと」の一つ。
それは「オリジナル製品」の制作です。

今技術が発達して、一番顕著だったのが、3Dプリンタが個人でも使えるようになったこと。
なぜか私3Dプリンタにはときめなかったんですが、そのあとに出会った「オリジナル生地作り」には大いに感動したんです。

小ロット生産が可能、在庫抱える必要なし。一人でもブランドを作れる。

まず技術がそこまできたか、と。
ただ、実際これをはじめようとしたとき、様々な壁にぶつかりました。

実際に「一人であまりお金をかけずに」やるのは、難しい。

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WEBって自己表現してもいい場じゃないの?

最近つくづく感じる話。
ネットで発信する人に対して「それ褒めて欲しいの?」とか、「見せたいの?」「いいね!がほしいの?」っていう、皮肉交じりの批判。

それって当たり前のことじゃないの? という内容です。

私は女ですが、女同士のコミュニティ、特に学校などの、「勝手に組まされる」中でうまくやらなきゃいけない感じ、がものすごく苦手でした。

会社は大丈夫。仕事だし、大人になったから。

で、そんな女子中学生時代の私が出会ったのが「インターネット」だったんですよ。
ちなみに当時漫画家になりたくて。小学生のころからずーーっとなりたくて。
でも描いたマンガを読んでもらう手段は、直接会ってお願いするか、「投稿」してプロになるか、しかなかったんです。

今なら同人もあり、だと考えるでしょうが、北海道のど田舎、バス停まで5kmみたな家ではそんなのなかったし情報もなかった。

ネットに出会って「誰でも、下手でも、アップしたら見てもらえるの!?」っていうことに感動したものです。

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「無料」は必ずしも「相手のため」になるわけじゃない

先日、まさにそういう考えの方がいる、どうしたらいいか、という話を聞いて改めて「お金を稼ぐことってなんだろう」と
話しをしながら考えたのでまとめてみます。

「お金がないと誰も救えない」

私もボランティア的な活動がしたいんです。
去年独立してから、ずっと考えていたし実際に作りかけてた。
買い物するたびに、好きなところに寄付ができる、さらにその寄付先も登録可能なシステム。

でも、自分の生活を守らないと先に進めなかった。

それに気づいて、「誰かを助けたい」とか「世の中のためになることをしたい」のなら、
まずお金を稼がないとだめなんだっておもったんです。

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真面目すぎて仕事が出来ない「過緊張・過真面目」

過真面目、という言葉を知って、あれ、これ私かも…と思いました。
真面目すぎて融通が聞かない」「周りの目が気になりすぎて常に緊張状態にある

家では普通にできることが、会社にいくと他人の視線が気になってできない。
または、できるけれど通常以上に疲れてしまう。
そんなことありませんか?

会社内で、他人と一緒にいること、他人の目があること、それだけで疲れてしまうのです。

でも、会社でもフリーでも仕事の評価は悪くありませんでした。

だから言いたいのです。

「過緊張・過真面目」ってそんなに悪いことでしょうか?

まさに当てはまる私が、どうやって仕事をしていて気づいたところをまとめてみました。

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